HAIR CARE
2026.05.12
ヘアマスク豆知識
「翌日の指通りが全然違う」。
ヘアマスクが必要な理由と、
正しい使い方。
「シャンプー+トリートメントをしているのに、なんか物足りない」と感じていませんか? 実はその物足りなさ、ヘアマスクが解決してくれるかもしれません。
💬 お客様の声(☆5)
「シャンプー・コンディショナーだけだと絡まるのに、これをプラスしたらサラサラに。翌日の指通りが全然違います。」
— ブリーチ・カラー経験者
トリートメントとヘアマスク、何が違うの?
トリートメントは毎日使いで「髪表面のコーティング・保湿」が中心。一方ヘアマスクは週2〜3回の集中ケアで「髪内部への補修」にアプローチします。
カラーやパーマ、ドライヤーの熱で内部がダメージを受けた髪は、表面だけをコーティングしても根本的な解決になりません。ヘアマスクでしっかり内部から補修することで、翌日の髪の状態が変わってきます。
図1|トリートメントとヘアマスクの役割の違い
💬 お客様の声(☆5)
「子供と入る慌ただしいバスタイムでも、10秒でサロン帰りの髪になれる。これは本当です。」
— 40代・産後うねり・パサつきでお悩みの方
こんな方に特におすすめです
DRH+ ヘアマスクが向いている髪質・お悩み
- カラー・パーマを繰り返している(薬剤ダメージが蓄積している)
- 産後のうねり・パサつきが気になる
- 加齢によるうねり・広がりが出てきた
- 乾燥・パサつきが気になる方全般
※ダメージのない健康毛の方は効果を感じにくい場合があります。ヘアマスクはダメージ補修に特化したアイテムです。
知っておきたい、使い方の豆知識
ヘアマスクは使い方を間違えると「重い」「ベタつく」と感じることがあります。正しく使うだけで効果が大きく変わります。
💡 豆知識①|使う量の目安
使いすぎると重さやベタつきの原因になります。
ショート:500円玉大 / セミロング:1.5倍 / ロング:2倍程度
「どのくらい使えばいいかわからない」という声が多いので、ぜひ参考にしてください。
使いすぎると重さやベタつきの原因になります。
ショート:500円玉大 / セミロング:1.5倍 / ロング:2倍程度
「どのくらい使えばいいかわからない」という声が多いので、ぜひ参考にしてください。
-
1
シャンプー後、手で軽く水気を絞る
髪がびしょびしょの状態だと成分が薄まります。タオルドライは不要で、手で一度絞る程度でOKです。 -
2
根元を避けて、中間〜毛先を中心になじませる
根元・頭皮には塗らないのがポイント。ダメージが集中する中間〜毛先に重点的になじませてください。 -
3
10秒〜数分置いてから洗い流す
忙しい日は10秒でもOK。時間に余裕があれば2〜3分置くと浸透効果がアップします。お風呂に浸かりながら待つのがおすすめです。
💡 豆知識②|使う頻度の目安
週2〜3回が基本。毎日使う必要はありません。
カラー・パーマ後や、髪がパサつく日・乾燥が気になる日に使うのが効果的です。
「3回使うとツヤが出てきた」「続けるほど髪質が良くなる」という声が多数届いています。
週2〜3回が基本。毎日使う必要はありません。
カラー・パーマ後や、髪がパサつく日・乾燥が気になる日に使うのが効果的です。
「3回使うとツヤが出てきた」「続けるほど髪質が良くなる」という声が多数届いています。
💬 お客様の声(☆5)
「3本目を使っています。フルラインで使い始めてから、どんどん髪質が良くなっています。友達2人に勧めたら2人とも気に入ってくれました。」
— 50代・シリーズ全ライン使い
1回使っただけでは効果を感じにくい場合もあります。3回・1週間・1ヶ月と続けることで、髪の変化を実感できる方が多いです。まずは2週間、試してみてください。
【DRH+】エイジングスカルプケア ヘアマスク
ヘマチン配合|週2〜3回の集中補修トリートメント
「10秒でサロン帰りのヘア」を目指す集中ケアマスク。ヘマチンが髪内部に浸透し、カラー・パーマ・加齢ダメージをケアします。
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